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天蛇将に傷心。【天駆ける剣】

このクエストに触れずして、ルガ様スキーとは名乗れないので、
遂に取り上げてみました。

五蛇将クエストが追加されると言う話を聞いたとき、どれだけ心待ちにしたものか。
ああ、きっとルガ様とあんなことやこんなことが出来るに違いないという妄想をふくらませ、
ふくらんでふくらんで


パチン!



はじけました。

クエストやってきました(*´д`*)


《ATTENTION!》
ここから下の折りたたみの内部は、ネタバレ妄想入り混じり、
少々アレな内容になっているかもしれません。
そういうのが苦手な方は見ないことをお勧めします!
クエストのオファーはシャラトト茶屋にいる、とんがり頭のタルタルから受けます。
このタル、さすらいの吟遊詩人だそうで、この地域の英雄の詩を作りたいとの事。
そこではらみに付き人になれとおっしゃるのでしぶしぶなって差し上げることに。

詩人タルが、目をつけたのがBiyaadaさん、なんとルガ様の副官だとか!
いつもアルザビでルガさまの斜め後ろにいる人ですね。女性だったとは・・・・気づいていませんでした。うらやましい!
この人を蹴落としてはらみが副官に!

ルガ様の武勇伝をする代わりに、最近ルガ様が失くし物をして落ち込んでらっしゃる様子なので、その失くした物を探し出して来て欲しいと頼まれました。

ルガ様の大切な物ならば、是非とも見つけて差し上げなければ!

どうやら、トロール軍が来ているときに失くしたのでは無いかと、副官殿がおっしゃるので、ハルブーンに単身殴りこみに行きました。

おらー!トロールども!ルガ様のもの返せー!

恐る恐る奥に進むと扉の向こうに何か落ちています。
拾ってみるとそれは、ライラック色のリボンでした。

おやおや、リボン?これはルガ様のしっぽを結わいてるリボンかしら(*´д`*)?と思いながら持ち帰り、副官殿に渡します。

はらみが直にお渡ししたいのに・・・・!

そして副官殿はルガ様の過去の話をしてくださいました。


まだ、将軍が将軍になる前のお話。彼の運命を変える出会いのお話でした。
そして、彼がどうして聖皇様にその剣をささげるのかということが分るお話でした。


正直、聞きたくありませんでした・・・。・゚・(ノд`)・゚・。
あんな少女にときめくルガ様なんて・・・!!!
リボンなんて拾わなければ良かった、持ってかえらずに火山の火口に投げ込んでしまえばよかった!

でも、でも・・・。
大隊長時代のルガ様の装備、シパーヒ装備で、ひらひらしてて、鎖骨がっ・・・・!

そんなことはさておいて、
すっかり傷心のはらみは0時を待ち、話の続きを聞きました。
天蛇将となったルガ様が、他の五蛇将を集めにいくお話。

そしてそこに登場したのはあの人!



ファ・イ・ガー!!!



最高です。
もっと詳しく!とワクテカしてるところに副官を探しに来たルガ様が登場!
ビシージ以外で動くルガ様にハァハァ。
リボンを取ってきたお礼をものすごく丁寧に言われます。

Rughadjeen:君、
  名を聞かせてもらえないか?
Rughadjeen:・・・・・よい名だ。
Rughadjeen:Haramin。
  感謝する・・・・・。

Rughadjeen:単身、敵の都に乗り込むような
  勇敢な傭兵と、くつわを並べて
  戦えること、私は誇りに思うぞ。


そして称号がなんと、
天蛇将の遊撃隊に!


もう、一生ついていきます(*´д`*)

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